優勝目指してがんばれ!

2004年 6月 中日ドラゴンズ成績表
日付  対戦チーム 勝 敗 スコア 投 手 コメント 順 位
6/1 巨人 4-5 岡本 先発ドミンゴが7回に突如崩れ、逆転負け
2 巨人 3-5 川上 3点を先制しながらリードを守れず連敗
3 巨人 3-9 山本昌 今季初の3試合連続の逆転負け
広島 3-1 朝倉 福留が勝ち越しタイムリー、8回には井端が2号ソロ放つ
5 広島 2-8 野口 先発野口が3回持たず乱調、打線振るわず
6 広島 中止
7
巨人 6-8 落合 4点差をはね返し、延長10回ついにサヨナラ勝ち
9 巨人 1-2 川上 先発川上が7回途中まで2失点に抑えるも打線の援護なし
10
11
12 ヤクルト 2-1 山本昌 岩瀬が締めて5/28以来の6セーブ目
13 ヤクルト 2-1 朝倉 先発朝倉は7回を被安打7・奪三振7・無四球、7回の1失点のみの好投で自身3連勝 2
14
15 広島 12-3 岡本 先発野手全員安打で今季最多タイの18安打、今季最多得点となる12得点で快勝
16 広島 5-3 落合 ルーキー中村のプロ入り初打点となる2点タイムリー2ベースで勝ち越し 1
17 広島 2-3 バルガス 打線が奮わず連勝が4でストップ
18 横浜 2-0 山本昌 中日が今季5度目の完封勝ちで貯金を今季最多タイの6とした。
19 横浜 4-9 落合 落合が、5失点の乱調で、今季延長戦4敗目
20 横浜 2-0 野口 野口が9回を125球・被安打4・奪三振11の完封
21
22 巨人 4-2 ドミンゴ 3回、2死満塁から立浪の押し出しと福留の走者一掃のタイムリーで逆転 1
23 巨人 14-3 川上 今季最多で2年ぶりとなる22安打、14得点で大勝 1
24 巨人 11-3 バルガス 2試合連続2ケタ得点。3年ぶりの対巨人同一カード3連勝 1
25
26 阪神 9-1 山本昌 山本昌が7回を1失点の好投、昨年から対阪神6連勝 1
27 阪神 4-0 野口 7回表無死満塁、阪神・葛城の左飛を英智が好返球で併殺に 1
28
29 広島 10-2 ドミンゴ 5試合連続の2ケタ安打で10点を挙げ、2002年5月以来の7連勝
30 広島 5-6 朝倉 終盤の追い上げも及ばず惜敗

14勝8敗