優勝目指してがんばれ!

2004年 7月 中日ドラゴンズ成績表
日付  対戦チーム 勝 敗 スコア 投 手 コメント 順 位
7/1
2 横浜 5-2 川上 先発川上は5回を投げて2本の本塁打を含む8安打5失点で、自身の対横浜の連勝は7でストップ 1
3 横浜 4-2 山本昌 今季5度目の3連敗 1
横浜 6-5 岡本 3時間54分の熱戦に終止符。前半戦首位確定 1
5
6 ヤクルト 3-8 ドミンゴ ドミンゴが5回0/3を5失点。ナゴヤドームでの連勝は3でストップ 1
7 ヤクルト 6-2 平井 リーグ一番乗りとなる40勝目を挙げ、2位阪神、3位巨人とのゲーム差を4.5に 1
ヤクルト 4-1 川上 中日が連勝し、1999年に優勝したとき以来の首位で前半を折り返す 1
9 FAS 10-0 イースタンが15安打、10得点を挙げ大勝
10 ASG 3-6 全パ MVPは2イニングを無失点でオールスター初勝利の松坂大輔(西武)が受賞
11 ASG 2-1 全パ MVPは2安打2得点で史上3人目となる両リーグでの受賞となったSHINJO(日本ハム)が受賞
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16 阪神 4-3 山本昌 山本昌は今季阪神戦5戦全勝、去年からの連勝は7に 1
17 阪神 1-15 平井 先発平井が3回までに自己最多の8失点。打線も6安打1点で、連勝は3でストップ
18 阪神 1-2 野口 打線が先発野口を援護できず
19 巨人 4-3 川上 2点を追う4回、立浪・井端・アレックスの三者連続タイムリー2ベースで逆転
20 巨人 7-9 岡本 プロ2年目の長峰が初先発。巨人の一発攻勢に沈む
21 巨人 5-3 山本昌 柳沢の2点タイムリーツーベース、井端のタイムリーで勝ち越しに成功
22
23 広島 10-2 ドミンゴ HR無しの2けた得点で快勝
24 広島 2-1 平井 アレックスの13号2ランホームランで逆転に成功
25 広島 6-10 野口 序盤の失点が大きく追撃ならず 1
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27 阪神 6-2 川上 鮮やかな初回攻撃、しかしアレックスの凡走塁でトリプルプレーが・・・・ 1
28 阪神 10-9 長峰 延長11回、渡辺が、安藤から決勝タイムリー 1
29 阪神 7-8 落合 落合、岩瀬が打たれてサヨナラ負け 1
30 ヤクルト 1-5 平井 打線は6イングで三者凡退と打線に元気がなく連敗 1
31 ヤクルト 2-4 落合 落合が2点タイムリー2ベース献上、これが決勝点に 1

 10勝10敗